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NHK連続テレビ小説101作目朝ドラ「スカーレット」第116話のあらすじ。仕事より好きな人を選んだというアンリの話。喜美子と八郎はどう思ったのでしょうか? [ドラマ]










スカーレット 朝ドラ





NHK連続テレビ小説101作目
朝ドラ「スカーレット」
第20週”もういちど家族に”
に入ります。
第116話のあらすじ。



照子と敏春が上等の肉を持って喜美子を訪ねて来る。
窯業研究所で竜也が武志に気にかけて貰っているからというお礼。


ここに住まわせて貰っているというアンリと
夕食をみんな一緒に食べることに。

喜美子は信作にも声をかけ、準備を始める。




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アンリ、照子も手伝いながら女3人で身の上話で盛り上がり、
酔っ払った喜美子が八さん八さんという泣いたという
話を照子にするアンリ。



そして信作が八郎を連れて来る。
百合子が焼いたというケーキを持って。

喜美子は戸惑い、照子は大あわて。
アンリは自己紹介し今、ここに住んでると話す。

照子、喜美子、信作、八郎、アンリですき焼きを
囲み飲み始める。
アンリが女優をしていた頃の話をする。
昭和21年に映画デビューしたと。
映画2本で女優を辞めた。
仕事より好きな人を選んだと話す。
ほんまに優しくて温かくてええ人やった。
ここんとかが柔らかくてな…
どこ?ここ。
手のひらのふっくらとしたところを見せながら
嬉しそうに話すアンリ。
酔っ払った喜美子が八さん、八さんと泣いた、
その本人が十代田八郎だと確信し
自分の事を話し始めたのか?


楽しかったことばかり思い出されていたのに今は、
悲しいことが、どうしようもないことが
思い出されてくる。
誰かの名前を呼んでしまう。
泣いてしまうと川原ちゃんが話したんやとアンリ。

それを聞いた八郎はどう思ったのでしょうか?




喜美子は考えていました。
年を取るという事、
これからの事、
穴窯の事、
ひとり生きていく事、









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