SSブログ

7月期木9時ドラマ「ハヤブサ消防団」7月13日スタート原作・池井戸潤さん×主演・中村倫也さん。第1話と第2話のあらすじ。 [ドラマ]









ハヤブサ消防団

7月期木9時ドラマ「ハヤブサ消防団」
7月13日スタート

原作池井戸潤さん×主演中村倫也さん。
国民的ヒットメーカーの真骨頂!
”異色”の新機軸ミステリーを衝撃のドラマ化!
この夏、中村倫也さんが日本を震撼させる…


その土地には、”触れてはいけない闇”が潜んでいた…。
舞台は、銀行でも企業でもない!
山あいの”小さな集落”で起きた不可解な連続放火、そして殺人――
稀代のヒットメーカー・池井戸潤さんの真骨頂である、
新機軸ミステリーが「木曜ドラマ」枠に登場!
主演・中村倫也さんがこの夏、”戦慄のホラーミステリ―”に見る者を引き込みます!
感動的な巡り合わせ―――8年ぶり池井戸作品への参戦に、中村さん
も感慨
国民的作家・池井戸潤さんの衝撃の異色作をドラマ化!
新機軸ミステリー誕生!

「半沢直樹」「下町ロケット」「陸王」「七つの会議」「民王」
「アキラとあきら」「シャイロックの子供たち」――。
数々のヒット作を世に送り出し、大旋風を巻き起こしてきた
ベストセラー作家・池井戸潤さん。
主題歌はちゃんみなさん「命日」

山深き集落で連続放火&殺人
田舎町で巻き起こる怪事件
変幻自在の実力派・中村倫也さん、
8年ぶり池井戸作品との”縁”に「感動的」!


第1話の視聴率は10.5%


SPONSORED LINK



”この田舎町、どこかおかしい”
原作・池井戸潤さん×主演・中村倫也さんの
豪華タッグで描く”戦慄の田園ミステリー”
”不穏な夏の物語”ついに開幕!


第1話のあらすじ。
”桜屋敷の住人”




三馬太郎(中村倫也)は、崖っぷちのミステリ―作家。
5年前に”明智小五郎賞”を受賞し、勤めていた会社を
辞めて作家業に専念したのは良かったが、その後は
新作を出すたびに初版の部数を削られ、ネットの評価も散々。
担当編集者・中山田洋(山本耕史)に励まされながら、
筆の進まない日々が続いていた。


ある日、太郎は山間の集落”ハヤブサ地区”を訪れる。
亡き父から相続し放置したままになっていた一軒家の様子を
確認するためだったが、太郎はハヤブサの豊かな自然に心を掴まれ、
この地に移住することを決意する。

新生活をはじめてまもなく、太郎は近所に住む
同年代の青年・藤木勘介(満島真之介)に誘われ、地域の飲み会に参加。
そこで知り合った山原賢作(生瀬勝久)、宮原郁夫(橋本じゅん)、
森野洋輔(梶原善)、徳田省吾(岡部たかし)ら
ハヤブサ地区の男たちに”消防団”への入団を勧められる。
運動部に入ったこともなく非力な太郎は、
自分にはまったく似合わないからと、いったんは入団を断る。


ところが直後、地区の住人・波川志津雄(大和田獏)の自宅で火災が発生。
波川は幼い太郎のことを覚えてくれた人物。

消防団の必死の鎮火活動を目のあたりにした太郎は、
自分も新たな居場所であるハヤブサを守りたいという思いに駆られ、
消防団への参加を決意する。
だが、実はハヤブサ地区では今年に入って不審火が続いており、今回の火災で3件目。
団員たちは連続放火事件を疑っているという。
まさか、この長閑なハヤブサのどこかに放火犯がいるのか
ゾッとする太郎だが、その矢先、住民のひとりが
行方不明になるという事態が起きて…
見るからに人相の悪い山原浩喜(一ノ瀬ワタル)
がいなくなったのだ。
消防団員らと共に、太郎も捜索の参加。
浩喜は滝つぼ中から遺体となって見つかる。


茄子や胡瓜を作りたいと浩喜に太郎が話すと、
自分が作った茄子と胡瓜と野菜の肥料は
これを使えばいいと持ってきてくれた浩喜。
しかし、放火犯は浩喜だというウワサが流れ…。




そんな中、太郎は父の墓参りの際に墓地で見かけた
女性・立木彩(川口春奈)と、ハヤブサ地区唯一の居酒屋で再会。
ミステリアスな彼女のことが気にかかるが…
そして――少しずつハヤブサに馴染んできた太郎のことを、
太陽光発電企業”ルミナスソーラー”の営業担当・真鍋明光(古川雄大)が
鋭いまなざしで見つめていて…


なぜか原稿もスラスラと書けて担当編集者の中山田からも
期待される。

ミステリーすぎるこのハヤブサ地区。
連続放火事件、浩喜の死…
次は何が起こるのか?




SPONSORED LINK


第2話のあらすじ。
スランプ中の小説家・三馬太郎。
移り住んだ集落<ハヤブサ>
次々と起こる連続放火事件。
この村に潜む謎と闇。
集落に広がる不自然な噂。



亡き父の故郷である山間の集落”ハヤブサ地区”で
暮らしはじめたスランプ気味のミステリ作家・三馬太郎は連日、
入団したばかりの消防団の練習に駆り出されて疲労困憊…。
実は、消防団が日ごろの訓練の成果を披露する
”消防操法大会”の開催日が迫っており、分団長の
宮原郁夫(橋本じゅん)がピリピリしているのだ。

そんな中、太郎はハヤブサ地区を襲った連続放火事件の犯人が、
先日遺体となって見つかった山原浩喜(一ノ瀬ワタル)だと
いうウワサが出回っていることを知る。
一瞬だが生前の浩喜と会話を交わした太郎は、
彼がそこまで悪い人間だとは思えず、困惑。
しかも、根拠のないウワサがあっという間に
集落に広がったことに違和感を覚えるが…


その矢先、太郎は消防団のメンバーで役場勤務の
森野洋輔(梶原善)から「相談がある」と声をかけられる。
約束の時刻に居酒屋に出向くと、座敷には森野のほか、
役場の企画課員・矢内潤(岡本篤)と、移住してから
ずっと気になっていた謎の美女・立木彩(川口春奈)の姿が…。
相談というのは、ハヤブサの町おこし動画企画に
まつわることで、矢内は作家である太郎の力を貸してほしいという。
その企画は映像ディレクターである彩の発案だというのだが、
彩本人の態度はどこか冷淡で…。


そして――ついに消防操法大会本番の日がやって来るが…







SPONSORED LINK




nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:テレビ

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。