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NHK連続テレビ小説109作目朝ドラ「ブギウギ」趣里さん主演。第15話と第4週”ワテ、香川に行くで”のあらすじ。 [ドラマ]






ブギウギ 朝ドラ 趣里

NHK連続テレビ小説109作目朝ドラは
「ブギウギ」
10月2日スタート
ヒロイン・花田鈴子を演じるのは趣里さん。

脚本は足立紳さん。
監督は櫻井剛さん。
ナレーションはNHKチーフアナウンサーの高瀬耕造さん。


戦後を明るく照らしたスター歌手の物語。
大正の終わりごろ、大阪の下町の小さな銭湯の
看板娘・花田鈴子(趣里)は、歌って踊るのが
大好きな天真爛漫な女の子。
小学校を卒業した鈴子は「歌と踊りでみんなを笑顔にしたい」
と思うようになり、道頓堀に新しくできた歌劇団に入団。
必死に稽古に励んだ鈴子は、メキメキと成長、
抜群の歌唱力で頭角を現していく。



第3週”桃色争議や!”
に入ります。

第15話のあらすじ。


大和がストライキをするしかないと言い出す一方で、
橘はお客様が大切だと言い、大和が二度と舞台に
立てなくなることを恐れてストライキを反対。
そして、ストライキを決行するかどうかをかけ、
大和と会社が最後の話し合いをすることに。

そんな中、スズ子はストライキに参加するか迷っていた。



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第4週”ワテ、香川に行くで”
のあらすじ。


ストライキに加わったスズ子たちは山寺に立てこもりながらも、
歌と踊りの稽古だけは休まずに規則正しい生活を送っていた。
「桃色争議」のことを知った山寺の住職や地元民たちは団員たちを応援。
団員の親たちも差し入れを届けにやって来て、ストライキを応援した。

そんな中、梅丸の社員がやって来て団員たちに告げた。
会社は団員たちの要求を全て受け入れる決定を下したと。

スズ子たちが二週間ぶりに梅丸の稽古場に戻ると、
部長の林が団員たちに告げた。
会社が団員たちの要求をのむ代わりに、
大和と橘が騒動の責任をとって退団すると。
スズ子たちは激しく反発するものの、
会社が出した結論を覆すことはできませんでした。
そして団員たちが泣く中、大和と橘は劇団を去っていった。

程なくして騒動の前後に退団した団員たちが復帰。
スズ子たちは、かつて大和たちがそうしたように
後輩たちの指導に全力を注いだ。



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